BOM for Windows Ver.8.0
Linux NFS 監視 (RHEL9以降)
監視項目総数:7 個
※ 監視グループ「Linux IdM (FreeIPA) 監視」内の各監視項目は既定で無効となっております。
  監視を実行する際は有効化してください。
※ 監視グループ「Linux SSSD 監視」内の各監視項目は既定で無効となっております。
  監視を実行する際は有効化してください。
grp icon
Linux NFS 監視
有効/無効:有効
監視項目数:3 個
mon icon
NFS nfsd 起動状況

プロセスの起動状況を監視します。
有効/無効:有効
監視間隔:3 分
監視タイプ:Linux プロセス数監視
プロセス指定方式:プロセス名で指定
インスタンス:nfsd
warning
注意:0個以下
danger
危険:0個以下
mon icon
NFS rpc.mountd 起動状況

プロセスの起動状況を監視します。
有効/無効:有効
監視間隔:3 分
監視タイプ:Linux プロセス数監視
プロセス指定方式:プロセス名で指定
インスタンス:rpc.mountd
warning
注意:0個以下
danger
危険:0個以下
mon icon
NFS rpcbind 起動状況

プロセスの起動状況を監視します。
有効/無効:有効
監視間隔:3 分
監視タイプ:Linux プロセス数監視
プロセス指定方式:プロセス名で指定
インスタンス:rpcbind
warning
注意:0個以下
danger
危険:0個以下
grp icon
Linux IdM (FreeIPA) 監視
有効/無効:有効
監視項目数:3 個
mon icon
IdM LDAP 起動状況

プロセスの起動状況を監視します。本監視項目は、既定で「無効」となっております。
IdM(FreeIPA)サーバーを利用する場合は、必要に応じて、本監視項目を「有効」にしてご使用ください。
有効/無効:無効
監視間隔:3 分
監視タイプ:Linux プロセス数監視
プロセス指定方式:プロセス名で指定
インスタンス:ns-slapd
warning
注意:0個以下
danger
危険:0個以下
mon icon
IdM Kerberos 起動状況

プロセスの起動状況を監視します。本監視項目は、既定で「無効」となっております。
IdM(FreeIPA)サーバーを利用する場合は、必要に応じて、本監視項目を「有効」にしてご使用ください。
有効/無効:無効
監視間隔:3 分
監視タイプ:Linux プロセス数監視
プロセス指定方式:プロセス名で指定
インスタンス:krb5kdc
warning
注意:0個以下
danger
危険:0個以下
mon icon
IdM HTTP 起動状況

プロセスの起動状況を監視します。本監視項目は、既定で「無効」となっております。
IdM(FreeIPA)サーバーを利用する場合は、必要に応じて、本監視項目を「有効」にしてご使用ください。
有効/無効:無効
監視間隔:3 分
監視タイプ:Linux プロセス数監視
プロセス指定方式:プロセス名で指定
インスタンス:httpd
warning
注意:0個以下
danger
危険:0個以下
grp icon
Linux SSSD 監視
有効/無効:有効
監視項目数:1 個
mon icon
SSSD 起動状況

プロセスの起動状況を監視します。本監視項目は、既定で「無効」となっております。
IdM(FreeIPA)サーバーを利用する場合は、必要に応じて、本監視項目を「有効」にしてご使用ください。
有効/無効:無効
監視間隔:3 分
監視タイプ:Linux プロセス数監視
プロセス指定方式:プロセス名で指定
インスタンス:sssd
warning
注意:0個以下
danger
危険:0個以下